![[シオクリニック] 1:1 デザインボトックス、輪郭デザイン / 表情デザイン](https://d2j13kbvy9leyc.cloudfront.net/clinic-blog/5/224433860496/e6aa4de0e80fc46f122acd1ceb8430d6382ff809.png)
こんにちは、シオクリニックです。
シワが気になるけれど
表情が不自然になるのは嫌で、
エラを整えたいけれど
顔がシャープになりすぎるのは
負担で、
僧帽筋や顎周りなど
特定の部位の筋肉が気になるけれど
無条件に大量に注入する方法は
望まない方が多くいらっしゃいます。
ソンス・トゥクソムのシオクリニックでは
単純に決まった部位に
同じ方法で施術するのではなく
顔のバランスや筋肉の動き、
希望するイメージに合わせて、より繊細に
アプローチするデザインボトックスをご提案します。
ボトックスにも「デザイン」が
必要なのでしょうか?
人それぞれ顔の形が異なり、
表情を作る癖も異なります。
同じエラであっても
筋肉の発達具合や左右差が異なる場合があり、
同じ額のシワであっても表情を作る際に
使う筋肉の動きが異なります。
そのため、単純に「顎には〇単位」、
「額には〇単位」といった
決まった基準だけでアプローチするのではなく
現在の顔で、どの部分を自然に
整えたいのかを見極めるプロセスが重要です。
シオクリニックのデザインボトックスは
顔のラインや表情、筋肉の動きを共に
考慮し、部位ごとにカスタム設計する方法です。
顔全体の印象を大きく変えるのではなく
自分の顔で気になるポイントを
一つずつ丁寧に整えていくことに重点を置いています。
顔の形を整えたいなら、
輪郭デザインボトックス
正面から見たときに顎のラインが広く見える、
写真を撮ったときに顎周りが目立つ
といった場合、咬筋を含む顔の筋肉を
見ることができます。
特にエラが悩みだからといって
無条件に強く縮小するのではなく
現在の顔の形と筋肉の状態を考慮し
自然なラインを作ることが重要です。
エラ、耳下・顎周り、側頭筋、頬骨周りなど
顔全体のバランスを考慮し
必要な部位を細分化してカウンセリングします。
「顔を小さくしたい」という言葉の中にも
希望する方向性は人それぞれだからです。
誰かは顎のラインを滑らかにしたい、
誰かは顔の左右バランスを整えたい、
また誰かは過度にシャープになるのではなく
自然な印象を望むかもしれません。
表情まで考慮する
表情デザインボトックス
ボトックスは輪郭だけでなく
表情を作る際に使われる
筋肉を考慮する際にも活用できます。
額、眉間、目尻、鼻筋、鼻翼、口周りなど
表情の癖によって
気になる部位は様々です。
特に表情ジワは、静止している時と
笑ったり眉をひそめたりする時の顔が異なるため
現在のシワだけでなく、普段の表情や
顔の動きまで一緒に確認することが重要です。
目標は、表情をなくすことではなく
必要以上に強く
動く部分を調整しながら
自然な表情を維持すること。
「シワが一つも見えなくなるようにしてください」
よりも、「笑う時は自然で、印象が少し
柔らかく見えるようにしたいです」といった
個人の希望するイメージに合わせてカウンセリングを進めます。
顔のバランスに合わせた
特殊部位ボトックス
顔全体の変化も重要ですが
むしろ小さな部位一つで
印象が変わることもあります。
例えば、口角周り、鼻翼、
ガミースマイル、顎先、梅干しジワのように
普段はあまり気にならなくても、写真を撮る時や
笑った時に気づく部分があります。
これらの部位は、必要な場合に細かくアプローチし
顔全体のバランスも共に考慮することができます。
また、顔だけでなく
僧帽筋やふくらはぎなどのボディ筋肉に対する
ボトックスカウンセリングも可能です。
重要なのは、たくさん打つことではなく
自分が望む変化に必要な部位を見つけること。
ボトックスは身近な施術ですが
どの部位に、どの程度、
どのような方向性で適用するかによって
感じられる印象は変わってきます。
そのため、シオクリニックでは施術前に現在の顔の状態や
筋肉の動き、左右のバランスなどを確認し
希望するイメージに合わせて部位ごとの計画を
立てることに注力しています。
自然な輪郭を望むなら輪郭に合わせて、
リラックスした表情を望むなら表情に合わせて、
特定の部位が気になるならその部分を中心に。
ソンス・トゥクソムのシオクリニック、
自分に合ったボトックスデザインをカウンセリングしてみませんか。
無条件に変わる顔ではなく
自分の顔の良い点は活かし、気になる部分は
自然に整えること。
シオクリニックならではの
シオデザインボトックスを
ぜひ体験してください。